Garmin(ガーミン)Forerunner 70 におすすめのウォッチフェイス
Forerunner 70は、Garminの最新エントリーモデルのランニングウォッチ。小型・軽量で画面も明るく、フラッグシップほどの出費をせずに必要十分な機能がほしいランナーに向けた一台です。発売から日が浅く、ウォッチフェイスのまとめ記事でもまだほとんど取り上げられていないので、最初に入れるフェイスとして間違いのない、シンプルで見やすく省電力なものを選びました。ブラウザ上で実際に動かして確かめられます。
Forerunner 70向けのおすすめウォッチフェイス
第2位Active Face
データ全部入りのコックピット。心拍数、距離、消費カロリー、上昇階数、高度、歩数目標リングに、リアルタイムのBody Batteryグラフ。
第3位Metric Rings
同じ3つのヘルスゲージを、中央の時刻を囲む同心円のグラデーションリングに。
第4位Progress Arcs
Body Battery、消費カロリー、歩数を、暗い背景に浮かぶ3本の光るグラデーションアーチで。
第5位Horizon
ベゼルがそのまま12時間の天気タイムラインに。これから先の毎時予報、大きく読みやすい時刻、3つのスロット。
第6位Domestique
曲線に沿ったデータラベル、ムーブバー付きの分目盛りベゼル、塗りと輪郭で分けた時刻表示。ライダーのために作りました。
ウォッチフェイスの切り替えが初めてなら、ウォッチフェイスの変更方法で手順を確認できます。常時表示(AOD)のままバッテリーを持たせるコツはウォッチフェイスでバッテリーは減る?へ。ワンランク上のモデルをお考えならForerunner 170向けフェイスもどうぞ。
Forerunner 70のウォッチフェイス:よくある質問
Forerunner 70で使える無料のウォッチフェイスはありますか?
はい。Forerunner 70はConnect IQに対応しているので、無料のフェイスもそのまま使えます。無料のエクスペディションフェイスAlturaもそのひとつ。ほかの候補はGarmin無料ウォッチフェイスにまとめています。
Forerunner 70の画面は有機EL(AMOLED)ですか?
はい。Forerunner 70は有機EL(AMOLED)ディスプレイなので、明るくカラフルなフェイスがよく映えます。省電力設計のフェイスなら、常時表示(AOD)にしてもバッテリーへの影響はわずかです。詳しくは常時表示の解説へ。
Forerunner 70のウォッチフェイスを変更するには?
Connect IQ ストアからフェイスをインストールし、時計本体(UPボタン長押し→「ウォッチフェイス」)またはGarmin Connect アプリで設定します。手順を順に追うならGarminウォッチフェイスの変更方法へ。