Garmin(ガーミン)Forerunner 170 におすすめのウォッチフェイス
Forerunner 170は、Garminの最新ミドルレンジのランニングウォッチ。明るい有機EL(AMOLED)ディスプレイに、多くのランナーが実際のトレーニングで頼りにする指標がそろっています。発売されたばかりで従来のウォッチフェイスまとめ記事にはほとんど載っていないので、まずはここから。データ表示が充実しつつ、常時表示(AOD)でもバッテリーに優しいフェイスを選びました。ブラウザ上で実際に動かして確かめられます。
Forerunner 170向けのおすすめウォッチフェイス
第2位Horizon
ベゼルがそのまま12時間の天気タイムラインに。これから先の毎時予報、大きく読みやすい時刻、3つのスロット。
第3位Metric Rings
同じ3つのヘルスゲージを、中央の時刻を囲む同心円のグラデーションリングに。
第4位Lumen
中央に大きな時刻、9色のアクセントカラー、入れ替え自由な5つのデータスロット。すっきり明るく、細かく設定できます。
第5位Active Face
データ全部入りのコックピット。心拍数、距離、消費カロリー、上昇階数、高度、歩数目標リングに、リアルタイムのBody Batteryグラフ。
第6位Progress Arcs
Body Battery、消費カロリー、歩数を、暗い背景に浮かぶ3本の光るグラデーションアーチで。
Forerunner 170は有機ELなので、省電力設計のフェイスなら常時表示(AOD)にしてもバッテリーはほとんど減りません。詳しくは常時表示の解説へ。より軽量なモデルをお探しならForerunner 70向けフェイスもどうぞ。
Forerunner 170のウォッチフェイス:よくある質問
Forerunner 170で使える無料のウォッチフェイスはありますか?
はい。Forerunner 170はConnect IQに対応しているので、無料のフェイスもそのまま使えます。無料のエクスペディションフェイスAlturaもそのひとつ。ほかの候補はGarmin無料ウォッチフェイスにまとめています。
Forerunner 170の画面は有機EL(AMOLED)ですか?
はい。Forerunner 170は有機EL(AMOLED)ディスプレイなので、明るくカラフルなフェイスがよく映えます。省電力設計のフェイスなら、常時表示(AOD)にしてもバッテリーへの影響はわずかです。詳しくは常時表示の解説へ。
Forerunner 170のウォッチフェイスを変更するには?
Connect IQ ストアからフェイスをインストールし、時計本体(UPボタン長押し→「ウォッチフェイス」)またはGarmin Connect アプリで設定します。手順を順に追うならGarminウォッチフェイスの変更方法へ。