Garmin(ガーミン)Forerunner 265 におすすめのウォッチフェイス
Forerunner 265は、Garminのミドルレンジランニングウォッチに本格的な有機EL(AMOLED)ディスプレイを持ち込んだモデル。265は1.3インチ・416×416、265Sは1.1インチ・360×360で、本気で走るランナーが求めるトレーニング指標もそろっています。だからこそ、データ表示が充実しつつ常時表示(AOD)でもバッテリーに優しいフェイスがふさわしいモデルです。そんな基準で選んだフェイスを、ブラウザ上で実際に動かして確かめられます。
Forerunner 265向けのおすすめウォッチフェイス
第2位Metric Rings
同じ3つのヘルスゲージを、中央の時刻を囲む同心円のグラデーションリングに。
第3位Horizon
ベゼルがそのまま12時間の天気タイムラインに。これから先の毎時予報、大きく読みやすい時刻、3つのスロット。
第4位Lumen
中央に大きな時刻、9色のアクセントカラー、入れ替え自由な5つのデータスロット。すっきり明るく、細かく設定できます。
第5位Active Face
データ全部入りのコックピット。心拍数、距離、消費カロリー、上昇階数、高度、歩数目標リングに、リアルタイムのBody Batteryグラフ。
第6位1989 Sport LCD
レトロなマルチスポーツ・ダッシュボード。VO2 Max、トレーニングステータス、心拍数に、大きな7セグメントLCDの時刻。
265も265Sも有機ELなので、省電力設計のフェイスなら常時表示(AOD)にしてもバッテリーはほとんど減りません。詳しくは常時表示の解説へ。上位モデルと比べるならForerunner 570向けフェイスもどうぞ。
Forerunner 265のウォッチフェイス:よくある質問
Forerunner 265で使える無料のウォッチフェイスはありますか?
はい。Forerunner 265はConnect IQに対応しているので、無料のフェイスもそのまま使えます。無料のエクスペディションフェイスAlturaもそのひとつ。ほかの候補はGarmin無料ウォッチフェイスにまとめています。
Forerunner 265の画面は有機EL(AMOLED)ですか?
はい。Forerunner 265は有機EL(AMOLED)ディスプレイなので、明るくカラフルなフェイスがよく映えます。省電力設計のフェイスなら、常時表示(AOD)にしてもバッテリーへの影響はわずかです。詳しくは常時表示の解説へ。
Forerunner 265のウォッチフェイスを変更するには?
Connect IQ ストアからフェイスをインストールし、時計本体(UPボタン長押し→「ウォッチフェイス」)またはGarmin Connect アプリで設定します。手順を順に追うならGarminウォッチフェイスの変更方法へ。