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Garmin(ガーミン)Forerunner 165 におすすめのウォッチフェイス

Forerunner 165は、Garminの有機EL(AMOLED)搭載ランニングウォッチとしては最も手頃なモデル。エントリー向けのトレーニングウォッチながら、1.2インチ・390×390の明るい画面を備えています。だからこそ相性がいいのは、シンプルで見やすく省電力なフェイス。ランに必要なデータはきちんと押さえつつ、バッテリーを食いつぶさないものを選びました。ブラウザ上で実際に動かして確かめられます。

Forerunner 165向けのおすすめウォッチフェイス

第1位

有機EL(AMOLED)デジタル・5ウィジェット

Lumen

中央に大きな時刻、9色のアクセントカラー、入れ替え自由な5つのデータスロット。すっきり明るく、細かく設定できます。

データダッシュボード・AMOLED

第2位Active Face

データ全部入りのコックピット。心拍数、距離、消費カロリー、上昇階数、高度、歩数目標リングに、リアルタイムのBody Batteryグラフ。

fēnix純正風・サイクリスト向け

第3位Domestique

曲線に沿ったデータラベル、ムーブバー付きの分目盛りベゼル、塗りと輪郭で分けた時刻表示。ライダーのために作りました。

ヘルスゲージ・AMOLED

第4位Progress Arcs

Body Battery、消費カロリー、歩数を、暗い背景に浮かぶ3本の光るグラデーションアーチで。

天気タイムライン・AMOLED

第5位Horizon

ベゼルがそのまま12時間の天気タイムラインに。これから先の毎時予報、大きく読みやすい時刻、3つのスロット。

ヘルスゲージ・AMOLED

第6位Metric Rings

同じ3つのヘルスゲージを、中央の時刻を囲む同心円のグラデーションリングに。

Forerunner 165は有機ELなので、暗めの背景で省電力設計のフェイスを選べば常時表示(AOD)にしてもバッテリーはほとんど減りません。詳しくはウォッチフェイスでバッテリーは減る?へ。切り替えが初めてならウォッチフェイスの変更方法で手順を確認できます。

Forerunner 165のウォッチフェイス:よくある質問

Forerunner 165で使える無料のウォッチフェイスはありますか?

はい。Forerunner 165はConnect IQに対応しているので、無料のフェイスもそのまま使えます。無料のエクスペディションフェイスAlturaもそのひとつ。ほかの候補はGarmin無料ウォッチフェイスにまとめています。

Forerunner 165の画面は有機EL(AMOLED)ですか?

はい。Forerunner 165は有機EL(AMOLED)ディスプレイなので、明るくカラフルなフェイスがよく映えます。省電力設計のフェイスなら、常時表示(AOD)にしてもバッテリーへの影響はわずかです。詳しくは常時表示の解説へ。

Forerunner 165のウォッチフェイスを変更するには?

Connect IQ ストアからフェイスをインストールし、時計本体(UPボタン長押し→「ウォッチフェイス」)またはGarmin Connect アプリで設定します。手順を順に追うならGarminウォッチフェイスの変更方法へ。