Garmin(ガーミン)Venu Sq におすすめのウォッチフェイス
Venu SqとVenu Sq 2は、スクエアケースに明るい有機EL(AMOLED)を載せたライフスタイル向けのモデル。すっきりしてカラフル、ひと目で読めるフェイスがよく似合います。おすすめを、ブラウザで実際に動かしながら紹介します。
補足:Venu SqシリーズはAMOLEDなので、明るくカラフルなデザインが映えますし、省電力設計の常時表示(AOD)ならバッテリーへの影響もごくわずかです。詳しくは常時表示(AOD)の解説へ。
Venu Sq向けのおすすめフェイス
Lumen
中央に大きく時刻、9色のアクセントと入れ替え自由な5つのデータスロット。すっきりした省電力設計の定番です。
詳細を見るHorizon
ベゼル沿いに12時間分の天気予報、スロットは最大3つまで。
詳細を見るMetric Rings
Body Battery・消費カロリー・歩数を、時刻を囲む3重のリングで表示。
詳細を見るMemphis
80年代メンフィス風の大胆な図形と色づかい。時刻はど真ん中にしっかり表示。
詳細を見る丸型のVenu派の方は、Venu 3 向けフェイスとVenu 2 向けフェイスもどうぞ。
Venu Sqのウォッチフェイス:よくある質問
Venu Sq向けの無料ウォッチフェイスはありますか?
あります。Venu SqはConnect IQに対応しているので、無料のウォッチフェイスもそのまま使えます。WatchFaceKitの無料AMOLEDデジタルフェイスLumenもその一つです。ほかの候補はGarminの無料ウォッチフェイスをどうぞ。
Venu Sqの画面は有機EL(AMOLED)ですか?
はい。Venu Sqは有機EL(AMOLED)ディスプレイなので、明るくカラフルなフェイスがいちばん映えますし、省電力設計の常時表示(AOD)ならバッテリーへの影響もわずかです。詳しくは常時表示(AOD)の解説へ。
Venu Sqのウォッチフェイスを変更するには?
Connect IQ ストアからフェイスをインストールしたら、時計本体(UP/MENUボタン長押し → ウォッチフェイス)か Garmin Connect アプリで切り替えます。手順はGarminのウォッチフェイスを変更する方法で詳しく解説しています。