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ガイド・2026年更新

Garmin(ガーミン)Venu 3 におすすめのウォッチフェイス

Garmin Venu 3 / Venu 3S向けのおすすめウォッチフェイスをまとめました。Venu 3の有機EL(AMOLED)はGarminの中でもトップクラスの明るさ。すっきりしてカラフル、普段使いに馴染むフェイスがいちばん映えます。ここで紹介するフェイスは、すべてブラウザ上で実際に動かして確かめられます。

まず、お使いのVenu 3はどれ?

Venu 3には2つのバージョンがあります。いずれもAMOLED画面なので同じフェイスが使え、変わるのはサイズと解像度だけ。各解像度に対応したフェイスはネイティブに表示されます。

インストール前に、各フェイスのページの対応機種一覧でお使いのバージョンを確認してください。

Venu 3向けのおすすめフェイス

第1位

デジタル · 円形AMOLED

Chrono Orbit

大きなデジタル時刻、固定ポインターの下を回転する秒目盛り、個別に設定できる10個のデータ区画。対応する円形AMOLED Garmin向けに10色のテーマを用意しました。

デジタル · データ · 有機EL(AMOLED)

第2位Modern Watch

特大の丸い数字、なめらかな2本の進捗アーク、自分で選べる3つのデータ欄を備えたモダンなデジタルウォッチフェイス。アークは初期設定で歩数とBody Battery、時刻の上に天気と日付、下にバッテリー。アクセントは7色。円形AMOLED Garmin向け。

データ · デジタル · 有機EL(AMOLED)

第3位Data Rich Digital

情報を詰め込んだダッシュボード型のウォッチフェイス。太い角ばった時刻、時計のバッテリーと歩数のセグメントリング、Body Battery・ストレス・通知、最高・最低気温付きの天気、日の出・日没、自分で選べる6つの欄、そして2つ目の都市(オン・オフ可)。Cyan・Lime・Amber。

ミリタリークロノ・カモ柄

第4位Camo Tactical

カモ柄のミリタリークロノグラフ。タキメーターベゼル、針が動く2つのサブダイヤル、LCDパネル、リアルタイムの天気窓。

コードエディタ・開発者向け

第5位JSON Face

時計のデータをシンタックスハイライト付きのwatchface.jsonとして表示。8つのIDEテーマ、行番号、そして本物の値。

クラシックアナログ・ダマスカス鋼・有機EL(AMOLED)

第6位Samurai Style

ダマスカス鋼の質感をまとった無料のクラシックアナログ。刀を思わせる針、読みやすい1〜12の数字、大きな日付窓、ラテン文字またはキリル文字で入れられる自分だけの銘。円形AMOLED Garmin向けに2テーマ。

Venu 3も3Sも有機EL(AMOLED)なので、省電力設計の常時表示(AOD)なら画面を点けたままでもバッテリーはほとんど減りません。詳しくは常時表示(AOD)の解説へ。

Venu 3のウォッチフェイス:よくある質問

Venu 3向けの無料ウォッチフェイスはありますか?

あります。Venu 3はConnect IQに対応しているので、無料のウォッチフェイスもそのまま使えます。WatchFaceKitの無料エクスペディションフェイスAlturaもその一つです。ほかの候補はGarminの無料ウォッチフェイスをどうぞ。

Venu 3の画面は有機EL(AMOLED)ですか?

はい。Venu 3は有機EL(AMOLED)ディスプレイなので、明るくカラフルなフェイスがいちばん映えますし、省電力設計の常時表示(AOD)ならバッテリーへの影響もわずかです。詳しくは常時表示(AOD)の解説へ。

Venu 3のウォッチフェイスを変更するには?

Connect IQ ストアからフェイスをインストールしたら、時計本体(UP/MENUボタン長押し → ウォッチフェイス)か Garmin Connect アプリで切り替えます。手順はGarminのウォッチフェイスを変更する方法で詳しく解説しています。