Garmin(ガーミン)Venu 3 におすすめのウォッチフェイス
Garmin Venu 3 / Venu 3S向けのおすすめウォッチフェイスをまとめました。Venu 3の有機EL(AMOLED)はGarminの中でもトップクラスの明るさ。すっきりしてカラフル、普段使いに馴染むフェイスがいちばん映えます。ここで紹介するフェイスは、すべてブラウザ上で実際に動かして確かめられます。
Venu 3向けのおすすめフェイス
第2位Horizon
ベゼルがそのまま12時間の天気タイムラインに。これから先の毎時予報、大きく読みやすい時刻、3つのスロット。
第3位Pour
1つで4つの顔。夕方に向けて満ちていく、またはBody Batteryとともに減っていくドリンク。ビール、コーラ、水、エナジードリンク。
第4位Luxury Chronometer
正統派のアナログドレスウォッチ。サンバースト文字盤、ドーフィン針、日付窓、ゴールド・スチール・ローズから選べるメタルケース。
第5位Classic Nine
スチールの針とリアルタイムに動くオレンジの秒針、3時の日付窓、うっすら浮かぶ「9」。4Nineのアナログ版です。
第6位Metric Rings
同じ3つのヘルスゲージを、中央の時刻を囲む同心円のグラデーションリングに。
Venu 3も3Sも有機EL(AMOLED)なので、省電力設計の常時表示(AOD)なら画面を点けたままでもバッテリーはほとんど減りません。詳しくは常時表示(AOD)の解説へ。
Venu 3のウォッチフェイス:よくある質問
Venu 3向けの無料ウォッチフェイスはありますか?
あります。Venu 3はConnect IQに対応しているので、無料のウォッチフェイスもそのまま使えます。WatchFaceKitの無料エクスペディションフェイスAlturaもその一つです。ほかの候補はGarminの無料ウォッチフェイスをどうぞ。
Venu 3の画面は有機EL(AMOLED)ですか?
はい。Venu 3は有機EL(AMOLED)ディスプレイなので、明るくカラフルなフェイスがいちばん映えますし、省電力設計の常時表示(AOD)ならバッテリーへの影響もわずかです。詳しくは常時表示(AOD)の解説へ。
Venu 3のウォッチフェイスを変更するには?
Connect IQ ストアからフェイスをインストールしたら、時計本体(UP/MENUボタン長押し → ウォッチフェイス)か Garmin Connect アプリで切り替えます。手順はGarminのウォッチフェイスを変更する方法で詳しく解説しています。