Garmin(ガーミン)Venu 3 におすすめのウォッチフェイス
Garmin Venu 3 / Venu 3S向けのおすすめウォッチフェイスをまとめました。Venu 3の有機EL(AMOLED)はGarminの中でもトップクラスの明るさ。すっきりしてカラフル、普段使いに馴染むフェイスがいちばん映えます。ここで紹介するフェイスは、すべてブラウザ上で実際に動かして確かめられます。
まず、お使いのVenu 3はどれ?
Venu 3には2つのバージョンがあります。いずれもAMOLED画面なので同じフェイスが使え、変わるのはサイズと解像度だけ。各解像度に対応したフェイスはネイティブに表示されます。
- Venu 3 — 45mm、AMOLED。
- Venu 3S — 41mm、AMOLED。 小さめのケースで、画面の解像度も低め。
インストール前に、各フェイスのページの対応機種一覧でお使いのバージョンを確認してください。
Venu 3向けのおすすめフェイス
第2位Modern Watch
特大の丸い数字、なめらかな2本の進捗アーク、自分で選べる3つのデータ欄を備えたモダンなデジタルウォッチフェイス。アークは初期設定で歩数とBody Battery、時刻の上に天気と日付、下にバッテリー。アクセントは7色。円形AMOLED Garmin向け。
第3位Data Rich Digital
情報を詰め込んだダッシュボード型のウォッチフェイス。太い角ばった時刻、時計のバッテリーと歩数のセグメントリング、Body Battery・ストレス・通知、最高・最低気温付きの天気、日の出・日没、自分で選べる6つの欄、そして2つ目の都市(オン・オフ可)。Cyan・Lime・Amber。
第4位Camo Tactical
カモ柄のミリタリークロノグラフ。タキメーターベゼル、針が動く2つのサブダイヤル、LCDパネル、リアルタイムの天気窓。
第5位JSON Face
時計のデータをシンタックスハイライト付きのwatchface.jsonとして表示。8つのIDEテーマ、行番号、そして本物の値。
第6位Samurai Style
ダマスカス鋼の質感をまとった無料のクラシックアナログ。刀を思わせる針、読みやすい1〜12の数字、大きな日付窓、ラテン文字またはキリル文字で入れられる自分だけの銘。円形AMOLED Garmin向けに2テーマ。
Venu 3も3Sも有機EL(AMOLED)なので、省電力設計の常時表示(AOD)なら画面を点けたままでもバッテリーはほとんど減りません。詳しくは常時表示(AOD)の解説へ。
Venu 3のウォッチフェイス:よくある質問
Venu 3向けの無料ウォッチフェイスはありますか?
あります。Venu 3はConnect IQに対応しているので、無料のウォッチフェイスもそのまま使えます。WatchFaceKitの無料エクスペディションフェイスAlturaもその一つです。ほかの候補はGarminの無料ウォッチフェイスをどうぞ。
Venu 3の画面は有機EL(AMOLED)ですか?
はい。Venu 3は有機EL(AMOLED)ディスプレイなので、明るくカラフルなフェイスがいちばん映えますし、省電力設計の常時表示(AOD)ならバッテリーへの影響もわずかです。詳しくは常時表示(AOD)の解説へ。
Venu 3のウォッチフェイスを変更するには?
Connect IQ ストアからフェイスをインストールしたら、時計本体(UP/MENUボタン長押し → ウォッチフェイス)か Garmin Connect アプリで切り替えます。手順はGarminのウォッチフェイスを変更する方法で詳しく解説しています。