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Garmin(ガーミン)Venu 2 におすすめのウォッチフェイス

Venu 2・2S・2 Plus は、明るい有機EL(AMOLED)を備えた Garmin のライフスタイル系スマートウォッチ。1.3インチ 416×416(2S は1.1インチ 360×360)の鮮やかな画面を備え、本格的なトレーニングよりもヘルストラッキングを軸にした設計です。だからこそ、すっきりカラフルで、ほどよくデータも見える毎日使いのフェイスがぴったり。ここでは WatchFaceKit のおすすめを、ブラウザ上で実際に動く状態でご紹介します。

Venu 2 におすすめのウォッチフェイス

第1位

有機EL(AMOLED)デジタル・5ウィジェット

Lumen

中央に大きな時刻、9色のアクセントカラー、入れ替え自由な5つのデータスロット。すっきり明るく、細かく設定できます。

ヘルスゲージ・AMOLED

第2位Metric Rings

同じ3つのヘルスゲージを、中央の時刻を囲む同心円のグラデーションリングに。

天気タイムライン・AMOLED

第3位Horizon

ベゼルがそのまま12時間の天気タイムラインに。これから先の毎時予報、大きく読みやすい時刻、3つのスロット。

高級アナログ・AMOLED

第4位Luxury Chronometer

正統派のアナログドレスウォッチ。サンバースト文字盤、ドーフィン針、日付窓、ゴールド・スチール・ローズから選べるメタルケース。

満ちる/減る・AMOLED

第5位Pour

1つで4つの顔。夕方に向けて満ちていく、またはBody Batteryとともに減っていくドリンク。ビール、コーラ、水、エナジードリンク。

クラシックアナログ・チタン調

第6位Classic Nine

スチールの針とリアルタイムに動くオレンジの秒針、3時の日付窓、うっすら浮かぶ「9」。4Nineのアナログ版です。

Venu 2 シリーズはAMOLEDなので、省電力設計のフェイスなら画面を常時表示(AOD)にしてもバッテリーをほとんど消耗しません。詳しくは常時表示の仕組みへ。新しいモデルをお使いならVenu 3 向けフェイスもどうぞ。

Venu 2 のウォッチフェイス:よくある質問

Venu 2 で使える無料のウォッチフェイスはありますか?

はい。Venu 2 は Connect IQ 対応なので、無料のウォッチフェイスもそのまま使えます。無料のエクスペディションフェイス「Altura」もその一つです。ほかの候補はGarmin 無料ウォッチフェイスおすすめにまとめています。

Venu 2 の画面はAMOLEDですか?

はい。Venu 2 はAMOLED(有機EL)ディスプレイなので、明るくカラフルなフェイスがいちばん映えます。省電力設計のフェイスを選べば、常時表示(AOD)にしてもバッテリーへの影響はごくわずかです。詳しくは常時表示の仕組みへ。

Venu 2 のウォッチフェイスを変更するには?

Connect IQ ストアからフェイスをインストールしたら、時計本体(UP/MENUボタン長押し→「ウォッチフェイス」)または Garmin Connect アプリで切り替えます。手順の詳細はGarmin のウォッチフェイスを変更する方法をご覧ください。