ホーム / ガイド / epix向けおすすめ
ガイド

Garmin(ガーミン)epix(エピックス)におすすめのウォッチフェイス

epix(Gen 2)とepix ProはGarminのプレミアムな有機EL(AMOLED)マルチスポーツウォッチ。明るい1.3インチ 416×416の画面にフルマップ、そしてラインアップ屈指の詳細なトレーニング指標を備えています。そのデータをしっかり見せるウォッチフェイスか、チタンの質感に見合うドレス系を合わせたい一本です。ブラウザで実際に動くおすすめをどうぞ。

まず、お使いのEpixはどれ?

Epixには2つのバージョンがあります。いずれもAMOLED画面なので同じフェイスが使え、変わるのはサイズと解像度だけ。各解像度に対応したフェイスはネイティブに表示されます。

インストール前に、各フェイスのページの対応機種一覧でお使いのバージョンを確認してください。

epixにおすすめのウォッチフェイス

第1位

デジタル · 円形AMOLED

Chrono Orbit

大きなデジタル時刻、固定ポインターの下を回転する秒目盛り、個別に設定できる10個のデータ区画。対応する円形AMOLED Garmin向けに10色のテーマを用意しました。

天気 · デジタル · 有機EL(AMOLED)

第2位Sky Vista

Garminの天気に合わせて晴れ・曇り・雨・雷雨・雪・晴れた夜に切り替わるアルプスのパノラマ。気温と今日の最高・最低、大きな時刻、週間ランニング距離も選べる5つのデータ欄、7色のアクセント。円形AMOLED Garmin向け。

レーシング · デジタル · 有機EL(AMOLED)

第3位Racing

太い斜体の数字、1日の歩数目標に向けて点灯するセグメントアーク、角ばった3つの計器パネル、10本のバッテリーゲージを備えたモータースポーツ風のウォッチフェイス。Redline・Ice・Amber・Lime・Yellow、秒表示は切替可能。円形AMOLED Garmin向け。

自分の写真 · クラシックアナログ · 有機EL(AMOLED)

第4位Photo Classic Free

大きなクラシック数字と縁取りのある針の下に、自分の写真を置ける無料のアナログGarminウォッチフェイス。時計のQRを読み取り、スマホで写真を調整すれば時計に届きます。パソコンもサイドロードも不要。

ミリタリークロノ・カモ柄

第5位Camo Tactical

カモ柄のミリタリークロノグラフ。タキメーターベゼル、針が動く2つのサブダイヤル、LCDパネル、リアルタイムの天気窓。

エクスペディション・高度計

第6位Altura

高度と当日の上昇・下降、日の出・日の入、Body Batteryと歩数のゲージ、リアルタイムの天気と風——そして4テーマから選べる大きなツートーンの時刻。

epixはAMOLEDなので、省電力設計のウォッチフェイスならマップを併用しても常時表示(AOD)を無理なく使えます。詳しくはウォッチフェイスはバッテリーを消耗する?へ。ボタン操作のタフなモデル派ならfēnix 8向けウォッチフェイスもどうぞ。

epixのウォッチフェイスに関するよくある質問

epixに無料のウォッチフェイスはありますか?

あります。epixは Connect IQ に対応しているので、無料のウォッチフェイスもそのまま使えます。WatchFaceKitの無料エクスペディションフェイスAlturaもその一つです。ほかの候補はGarmin 無料ウォッチフェイスまとめへ。

epixの画面はAMOLEDですか?

はい。epixは有機EL(AMOLED)画面なので、明るくカラフルなデザインが最も映えます。省電力設計のウォッチフェイスなら、常時表示(AOD)にしてもバッテリーへの影響はわずかです。詳しくは常時表示の仕組みへ。

epixのウォッチフェイスを変更するには?

Connect IQ ストアからウォッチフェイスをインストールし、時計本体(UP/MENUボタンを長押し→「ウォッチフェイス」)か Garmin Connect アプリで設定します。手順はGarmin ウォッチフェイスの変更方法をご覧ください。