Garmin(ガーミン)epix(エピックス)におすすめのウォッチフェイス
epix(Gen 2)とepix ProはGarminのプレミアムな有機EL(AMOLED)マルチスポーツウォッチ。明るい1.3インチ 416×416の画面にフルマップ、そしてラインアップ屈指の詳細なトレーニング指標を備えています。そのデータをしっかり見せるウォッチフェイスか、チタンの質感に見合うドレス系を合わせたい一本です。ブラウザで実際に動くおすすめをどうぞ。
epixにおすすめのウォッチフェイス
第2位1989 Sport LCD
レトロなマルチスポーツ・ダッシュボード。VO2 Max、トレーニングステータス、心拍数に、大きな7セグメントLCDの時刻。
第3位Luxury Chronometer
正統派のアナログドレスウォッチ。サンバースト文字盤、ドーフィン針、日付窓、ゴールド・スチール・ローズから選べるメタルケース。
第4位Horizon
ベゼルがそのまま12時間の天気タイムラインに。これから先の毎時予報、大きく読みやすい時刻、3つのスロット。
第5位Lumen
中央に大きな時刻、9色のアクセントカラー、入れ替え自由な5つのデータスロット。すっきり明るく、細かく設定できます。
第6位Metric Rings
同じ3つのヘルスゲージを、中央の時刻を囲む同心円のグラデーションリングに。
epixはAMOLEDなので、省電力設計のウォッチフェイスならマップを併用しても常時表示(AOD)を無理なく使えます。詳しくはウォッチフェイスはバッテリーを消耗する?へ。ボタン操作のタフなモデル派ならfēnix 8向けウォッチフェイスもどうぞ。
epixのウォッチフェイスに関するよくある質問
epixに無料のウォッチフェイスはありますか?
あります。epixは Connect IQ に対応しているので、無料のウォッチフェイスもそのまま使えます。WatchFaceKitの無料エクスペディションフェイスAlturaもその一つです。ほかの候補はGarmin 無料ウォッチフェイスまとめへ。
epixの画面はAMOLEDですか?
はい。epixは有機EL(AMOLED)画面なので、明るくカラフルなデザインが最も映えます。省電力設計のウォッチフェイスなら、常時表示(AOD)にしてもバッテリーへの影響はわずかです。詳しくは常時表示の仕組みへ。
epixのウォッチフェイスを変更するには?
Connect IQ ストアからウォッチフェイスをインストールし、時計本体(UP/MENUボタンを長押し→「ウォッチフェイス」)か Garmin Connect アプリで設定します。手順はGarmin ウォッチフェイスの変更方法をご覧ください。