Binary for Wear OS$2.99
近日公開
ブラウザーの現地時刻と日付で動くプレビューです。バッテリー、歩数、通知は表示例で、時計から取得した値ではありません。実際の文字盤は時計のデータを使用します。
Binary
HH:MM の各桁に1列ずつ、全部で4列。行は上から 8、4、2、1 の重みを持ち、1列の光っている点を足すとその桁の数字になります。10:08 なら光る点は2つだけ。下の小さなデジタル時刻は慣れるまでの助けで、ビットがすらすら読めるようになったら消せます。
プレビューを公開中です。Google Play でのリリースを準備しており、まだインストールできません。補助アプリは不要です。
| プラットフォーム | Wear OS 4 以降 |
|---|---|
| 画面 | 円形画面・輪郭表示の常時表示 |
| データ | ビットの時刻+任意のデジタル時刻 |
| 色 | 発光色7色 |
| 時刻形式 | 自動・12時間・24時間 |
| 公開状況 | Google Play で近日公開 |
| 価格 | $2.99 |
自分らしく設定
読み方
各列が1桁です。左から時の十の位、時の一の位、分の十の位、分の一の位。行の重みは 8、4、2、1。4 と 1 が光れば 5、何も光っていない列は 0 です。薄いグリッドは常に表示されるので、24時間表示の真夜中でも読めます。
補助輪つき
左の 8 / 4 / 2 / 1 ガイドと下のデジタル時刻は、それぞれ独立してオン・オフできます。最初は両方を表示し、数えなくても読めるようになったら消しましょう。
7つの発光色と落ち着いた常時表示
Ivory・Ice blue・Lime・Amber・Rose・Violet・White から選べます。常時表示では光るビットを明るい輪郭で、残りを暗い輪郭で描き、毎分1ピクセルずつ移動します。日付、秒、センサー、権限、ネット接続は使いません。
対応機種と動作条件
円形画面と Wear OS 4 以降が必要です。以下はプラットフォームの条件を満たす機種の例で、すべて実機テスト済みという意味ではありません。
Binary はプレビュー段階です。Wear OS 4 と 6 のエミュレーターで確認していますが、機種ごとの対応は未確定です。最終的な利用可否は公開後の Google Play で確認できます。
Samsung Galaxy Watch
Google Pixel Watch
OnePlus Watch
まず利用可能な最新のシステム更新を適用してください。特に Galaxy Watch4、Watch5、初代 Pixel Watch は注意が必要です。機種名だけでなく、現在の Wear OS バージョンを確認しましょう。
その他の Wear OS ウォッチ
Wear OS 4 以降を搭載した他の円形ウォッチも条件に合う可能性がありますが、ここでは対応を確認していません。公開後に Google Play で正確な機種を確認してください。複数の OS を使う時計では Wear OS モード向けです。
対応していない機器
Garmin Connect IQ、Apple Watch、Tizen 搭載の旧型 Samsung ウォッチ、Wear OS 3 以前の時計には、この版をインストールできません。名前が似ていても OS が同じとは限りません。
メーカーの仕様・案内
Binary Wear OS 版の初回プレビュー
4×4 グリッドの2進化10進の時刻、非表示にできる 8-4-2-1 ガイドとデジタル時刻、発光色7色、12/24時間設定、輪郭表示の常時表示。ブラウザーのライブプレビュー付き。Google Play での公開を準備中です。
Wear OS ガイド
デザインを選び、使う時計にインストールして、必要なデータを表示しましょう。インストールの基本から、Galaxy Watch・Pixel Watch に合った設定まで案内します。