Garmin(ガーミン)vívoactive 6 のウォッチフェイスを変更する方法
vívoactive 6のウォッチフェイス切り替えは数秒で終わります。操作はvívoactive 5とまったく同じで、タッチが基本です。具体的な手順と、新しいフェイスを先に追加する方法を紹介します。
vívoactive 6本体での操作
- 表示中のフェイスを1秒ほどタッチして長押しします。
- フェイスをスワイプして探し、使いたいものをタップします。
- フェイスが対応していれば、歯車(設定)アイコンをタップしてアクセントカラーやデータ項目を調整できます。
メニューの設定 → ウォッチフェイスから変更することもできます。
新しいフェイスを先に追加する
vívoactive 6に新しいフェイスを入れるには、Connect IQ ストアアプリでフェイスを見つけて「ダウンロード」をタップし、続いてGarmin Connectを開いてBluetooth経由で同期させます。同期が終わると、時計側のフェイス一覧に表示されます。全体の流れはインストールガイドで詳しく解説しています。
フェイスが表示されないときは
- 未同期:Garmin Connectを開いて同期します。時計はBluetoothをオンにして近くに置いておきましょう。
- 非対応:そのフェイスの対応機種にvívoactive 6が含まれているか確認します。
- スロットがいっぱい:Connect IQ アプリで使っていないフェイスを削除してから、もう一度同期します。
インストールするフェイスをお探しなら、有機EL(AMOLED)モデルにおすすめのウォッチフェイスをどうぞ。どのフェイスも、まずブラウザ上で実際に動かして確かめられます。