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Garmin(ガーミン)Instinct 3 におすすめのウォッチフェイス

Instinct 3 AMOLED は、タフなケースに明るい有機EL(AMOLED)画面を組み合わせたモデル。太い文字で読みやすいダッシュボード型のフェイスがよく似合います。ここでは WatchFaceKit のおすすめを、実際に動く状態でご紹介します。

補足:対象はInstinct 3 AMOLED(および Instinct Crossover AMOLED)です。MIP液晶の Instinct 3 Dual Power(海外名 Instinct 3 Solar)は画面の種類が異なるので、お使いのモデルをご確認ください。

まず確認:お使いの Instinct 3 はどちら?

Instinct 3 には大きく異なる2種類の画面があり、それで使えるフェイスが決まります。

画面の見分け方は AMOLEDとMIPの違い をどうぞ。

Instinct 3 におすすめのウォッチフェイス

第1位

デジタル · 円形AMOLED

Chrono Orbit

大きなデジタル時刻、固定ポインターの下を回転する秒目盛り、個別に設定できる10個のデータ区画。対応する円形AMOLED Garmin向けに10色のテーマを用意しました。

天気 · デジタル · 有機EL(AMOLED)

第2位Sky Vista

Garminの天気に合わせて晴れ・曇り・雨・雷雨・雪・晴れた夜に切り替わるアルプスのパノラマ。気温と今日の最高・最低、大きな時刻、週間ランニング距離も選べる5つのデータ欄、7色のアクセント。円形AMOLED Garmin向け。

デジタル · データ · 有機EL(AMOLED)

第3位Modern Watch

特大の丸い数字、なめらかな2本の進捗アーク、自分で選べる3つのデータ欄を備えたモダンなデジタルウォッチフェイス。アークは初期設定で歩数とBody Battery、時刻の上に天気と日付、下にバッテリー。アクセントは7色。円形AMOLED Garmin向け。

ジグソーパズル・AMOLED

第4位Tessera

歩数目標の達成度に合わせて組み上がる、1枚の大きなジグソーパズル。外枠から内側へ埋まっていくので、大きな時刻は最後まで読みやすいまま。

ミリタリークロノ・カモ柄

第5位Camo Tactical

カモ柄のミリタリークロノグラフ。タキメーターベゼル、針が動く2つのサブダイヤル、LCDパネル、リアルタイムの天気窓。

コードエディタ・開発者向け

第6位JSON Face

時計のデータをシンタックスハイライト付きのwatchface.jsonとして表示。8つのIDEテーマ、行番号、そして本物の値。

ウォッチフェイスの入れ替えが初めてなら、Instinct 3 のウォッチフェイスを変更する方法で手順を順番に確認できます。

Instinct 3 のウォッチフェイス:よくある質問

Instinct 3 で使える無料のウォッチフェイスはありますか?

はい。Instinct 3 は Connect IQ 対応なので、無料のウォッチフェイスもそのまま使えます。無料のエクスペディションフェイス「Altura」もその一つです。ほかの候補はGarmin 無料ウォッチフェイスおすすめにまとめています。

Instinct 3 の画面はAMOLEDですか?

Instinct 3 AMOLEDはAMOLED(有機EL)ディスプレイなので、明るくカラフルなフェイスがいちばん映えます。省電力設計のフェイスを選べば、常時表示(AOD)にしてもバッテリーへの影響はごくわずかです。Instinct 3 Dual Power(海外名 Solar)はInstinct独自のモノクロ液晶なので、Instinct向けのウォッチフェイスを選んでください。詳しくは常時表示の仕組みへ。

Instinct 3 のウォッチフェイスを変更するには?

Connect IQ ストアからフェイスをインストールしたら、時計本体(UP/MENUボタン長押し→「ウォッチフェイス」)または Garmin Connect アプリで切り替えます。手順の詳細はInstinct 3 のウォッチフェイスを変更する方法をご覧ください。