Casio風LCD · AMOLED
Retro Digital LCD
定番の7セグメント・ポジ液晶をGarminでよみがえらせました。
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時計を、開いたファイルとして。JSON Faceは時刻と各種データを、シンタックスハイライト付きのwatchface.jsonとしてコードエディタ風に描画します。ガターには行番号、キー・文字列・数値はそれぞれ別の色、値が取れないときは本物のnull。8つのIDEテーマから選び、表示する項目も自由に決められます。ダイヤルよりJSONを読む時間のほうが長い人への、ささやかなラブレターです。
| 価格 | 無料 |
|---|---|
| スタイル | コードエディタ風JSON、等幅フォント |
| テーマ | Dark+、Monokai、Dracula、Solarized、GitHub Dark、Nord、One Dark、Matrix |
| 項目 | 12項目を個別にオン/オフ:date、time、steps、floors、hr、battery、bodyBattery、stress、calories、distance、altitude、tempC |
| 設定項目 | ファイル名、行番号、12時間/24時間、秒、常時表示時の減光 |
| 対応プラットフォーム | Garmin Connect IQ · 丸型・角型どちらの画面にも対応 |
キー、文字列、数値、括弧がそれぞれ別の色に。いつものエディタとまったく同じです。
Dark+、Monokai、Dracula、Solarized、Nord、One Dark、GitHub Dark、そしてイースターエッグのMatrix。
すべての値は時計からのリアルタイム取得。取得元のない項目は、きちんとnullと表示します。
計測済みの等幅グリッドで、丸型でも角型でも、Garminの画面上で列がきれいに揃います。
丸型・角型どちらの画面にも対応。インストール前に、お使いのモデルが含まれているかご確認ください。